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日本管区の主な歴史

日本管区の主な歴史
1922/11/18修道会創立50周年に際し、サレジアン・シスターズは 東洋への宣教 〈インドのマドラス市(現チェンナイ)〉を開始しました。 最初の6名の宣教女の一員として、インドに向かった Sr.テレーザ・メッロは、 後に日本管区初代管区長に 任命されました。
1926/02/06サレジオ会海外宣教50年に際し、 ヴィンセンティオ・チマッティ師を団長として、 9名のサレジオ会宣教師が 日本(宮崎市)に派遣されました。
1929/12/14総長マードレ・ルイザ・ヴァスケッティは、チマッチ師の要請により ドン・ボスコ列福を記念して、Sr.レティツィア・ベリアッティを長として、 6名のサレジアン・シスターズを日本(宮崎市)に派遣しました。
日本管区の誕生 日本は、最初、インドのチェンナイ市に本部を置く 「東洋管区」に所属していました。 次いで、1938年から中国の上海市に本部を置く 「中国・日本準管区」に 所属していました。 1946年から「中国・日本管区」に所属。 ついに、1952年1月26日から日本管区」として 独立しました。
2014/12/14サレジアン・シスターズ来日85周年を迎えます。